[ 企業情報 ]

小川建設の歴史

創業明治42年、小川建設の歩みをご紹介いたします。
100年の歴史を経て培った経験、実績を基にこれからも
お客様から信頼していただける技術をご提供いたします。

平成27年(2015年) インドネシア ジャカルタに駐在員事務所を開設
平成26年(2014年) 株式会社シノケングループ(東京証券取引所 スタンダード市場上場企業)の連結子会社となる
平成21年(2009年) 創業100周年を迎える
平成13年(2001年) 24時間メンテナンス対応がスタート
平成 9年(1997年) 子会社「小川建物」を設立
平成元年(1989年) 創業の精神の「道義と技術」の伝承を誓う「手斧始めの儀」を開催、以降現在も続く
昭和61年(1986年) 共同事業システム「HAND in HAND」を発足
昭和55年(1980年) マンション分譲事業を開始
昭和43年(1968年) 本社を四谷駅前ビルに移転
昭和23年(1948年) 社名を株式会社小川建設と改称
昭和 2年(1927年) 協力会社親睦機関「小川組睦会」発会
大正13年(1924年) 株式会社小川組に改組
大正12年(1923年) 丸の内ビルヂィング(旧丸ビル)に本社移転
大正 2年(1913年) 桐生出張所設置
明治42年(1909年) 小川清次郎が東京港区に創業

シノケングループ一覧

ゼネコン事業

エネルギー事業

  • エスケーエナジー
  • - エスケーエナジー名古屋
  • - エスケーエナジー東京
  • - エスケーエナジー仙台
  • - エスケーエナジー大阪

海外事業

その他の事業